サイゾー 2018年6月号

サイゾー編集部

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    エンタテインメント&ビジネスは【サイゾー】1冊でチェキ! ●【第1特集】●オトナの写真学●報道写真は本当に真実を伝えてきたのか? なぜ芸能人は副業的にカメラに手を出すのか? 女性タレントのグラビアは“性の商品化”と言えるのか? 水原希子の主戦場は芸能界ではなくインスタグラムなのか? 人を殴るのに最適なカメラの機種はいったい何か──。人間の営みを切り取る“写真”のナゾとフシギをつまびらかに検証していく大特集!●【目次】●■世界的ヌード写真の問題とは? 荒木経惟「#MeToo」騒動の論点●■中国やイスラム圏の写真家も! 進化する「LGBT写真」の深奥●■アラーキーに噛み付いた女優・水原希子の被写体としての真価●■着エロよりも危険な“アート”も……雑誌グラビアは「性の商品化」か?●■「ナショジオ」の植民地表象? 写真雑誌と人種差別●■福山・玉木はプロクラス! 芸能人カメラマンの存在価値●■心霊写真を撮るならポラロイド! サイゾー的カメラ批評●■“ウソ”で社会を動かす……写真が形作ってきた偽史●■写された事実と写されなかった真実“報道写真”の光と影●■AIの進化がありえない写真を生み出す──カメラマンが消滅する日●■技術よりも概念、哲学、コンセプトを重視!? 学問としての写真●■捨てられない写真を供養するデジタル時代「お焚き上げ」の実情●【特別グラビア】●忍野さら“暗室”グラビア●押しも押されもせぬトップグラドル・忍野さらちゃんが、本誌17年4月号の表紙ぶりに再降臨! フィルムを体に巻き付けた暗室写真や、スクープ激写ばりに何台ものカメラに撮られまくる、これまでに見たことのない忍野ワールドが全開!●【P様の匣】●【堀田真由】●靴下1000足!『わろてんか』女優が狙うネクストステージ●〈News Source〉●狙うは2.5次元? TOKIO山口事件でジャニーズついに終了!?●本命は剛力じゃなく武井咲だった!? 前澤友作の自由奔放恋愛観●計量失格にドーピング「日本ボクシング界」が陥るジレンマとは?●

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