アナログ主義の情報術

著:岩中祥史

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    「名古屋学」「県民性学」という分野を確立した情報の収集・整理・加工の達人が、実体験を紹介しながら、情報の深さに迫った異色のビジネス書。

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    • 2019/08/12Posted by ブクログ

      アナログのツールを中心とした、情報の収集・整理・加工について著者の経験がまとめられている。
      方法論の解説を期待したが、紙面の半分以上を著者の体験談が占めており、まるでエッセイを読んでいるような気分にな...

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    • 2013/10/10Posted by ブクログ

      つまらなかった。
      7割から8割くらいは著者の体験談で埋められ、実際のアナログ活用について書かれた部分は少ない上に、内容も浅い。
      エピソードも面白く書いてあるわけでもなく、ダラダラ長いだけなので読むのも...

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    • 2013/04/17Posted by ブクログ

       デジタル、アナログ論争って結局どちらが生き残るんでしょうかね。まぁ見るまでもない状態だけど・・・

       弱い媒体は強い媒体につぶされるそんな世の中にいるということが危険な状態なんではないでしょうか。
      ...

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