新世紀書店 自分でつくる本屋のカタチ

編著:北尾トロ 編著:高野麻結子

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。書店の可能性を実験したイベント「新世紀書店」レポート。ヨーロッパの古本の町、イギリスのヘイ・オン・ワイとベルギーのルデュをレポート。本・書店・出版を巡る対談、石橋毅史・出版業界紙「新文化」編集長、鎌垣英人・大阪屋EC事業部、森一暁・太田出版営業部、横里隆・『ダ・ヴィンチ』編集長、平林享子・「クローバー・ブックス」主宰、たちと北尾トロ。

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2012/10/03Posted by ブクログ

    2012 10/3パワー・ブラウジング。筑波大学図書館情報学図書館で借りた。
    新着棚にあったので手にとったけど、出版は2006年。
    中身はさらにさかのぼって2004年に、本好き/書店関係者らが中心にな...

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  • 2011/09/08Posted by ブクログ

    ブックタウンという構想に憧れる。核を持った企業としての本屋街は楽しそうだ。
    これからは古い本と新刊を繋げる手伝いができるとよい。また、読書行為を楽しくするグッズだったり、活字か苦手な人のためのグラビア...

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  • 2010/01/30Posted by ブクログ

    ヘイ・オン・ワイなど、本の街や村は、理想だけど、普通の新刊書店が、数年前に消えてしまった町に住むものとしては、まず普通のの町の本屋さんが欲しい。
    取り次ぎさんと出版営業の方のインタビューは、そんな町の...

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