23時間57分のひとり旅

文:さだまさし 絵:東菜奈

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    ふるさとに帰りたくて、帰りたくて、しかたがなかった、ある日。気がつくと、ぼくは、列車のなかにいた。歌手・さだまさしが描く児童文学。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    • 2014/07/02Posted by ブクログ

      自分の用に読もうと思ったのに、子供と読んで楽しかった。せつない故郷への思い。子供心、一緒にドキドキした。

    • 2013/07/06Posted by ブクログ

      昭和の昔の人情!この頃は、人の情にいつでも触れられたのかな!今は振り込め詐欺とは人の情に漬け込む卑しいやつが多すぎる。一期一会を大切に人とのつながりを大切にしよう!

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