封神演義 3巻

藤崎竜

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【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】仲間を探す旅に出た太公望は、宝貝(パオペエ)人間・ナタクや天才道士・楊ゼン(ようぜん)を得意の口八丁手八丁で味方につけ、さらに空飛ぶ義賊・雷震子(らいしんし)も仲間にする!一方、紂王の二人の息子、殷郊(いんこう)と殷洪(いんこう)は妲己の支配する殷から逃げ出すが…!?

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レビュー

レビューコメント(6件)
  • 2019/12/21

    藤崎竜『封神演義 3』は仲間を探す旅の続きである。雷震子が登場する。卑怯なことを嫌う性格は好感が持てる。もっと活躍しても良かったキャラクターである。
    この巻では封神の謎が一部明らかになる。改めて読むと...

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    Posted by ブクログ
  • 2012/09/17

    「……わかってはおったのです。たとえ犠牲が多くとも
     人間界の平安は人間たち自身が勝ち取らねばならぬ事を。」

    Posted by ブクログ
  • 2018/08/05

    新たな仲間を見つけたり、窮地に陥る紂王の二人の太子を救うために戦ったりと少し散発的な展開が続く巻。
    太公望の人柄の良さが出てくる一方、そこに覚悟をつきつける申公豹の位置づけが興味深い。強力な力を持って...

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    Posted by ブクログ
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