短歌 26年8月号

編:角川学芸出版

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    8月号の特集は〈愛唱したい歌─短歌のリズムとメロディ〉。元来短歌は声に出して詠み、耳で聴いて享受するもの。韻律の重要性を改めて見直し、鑑賞や実作のヒントを送る。また、鶴見俊輔らによる貴重座談会「戦後をみつめて」(1978年)再録(前編)。特別企画では103歳の歌人、渡辺つぎを紹介する。巻頭作品は雨宮雅子、橋本喜典、秋葉四郎、小島ゆかりの四氏。

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