東洋脳×西洋脳 多極化する世界で生きるヒント

著:茂木健一郎 著:加藤徹

836円(税込)

購入へ進む

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    脳科学者と中国文学者が東洋・西洋の普遍について縦横無尽に論じ合う。テーマは「漢字の凝縮力」「見える世界、見えない世界」等。多極化する世界における思考のエクササイズが一冊に。

    続きを読む

    レビュー

    レビューコメント(10件)
    • 2011/04/03
      ネタバレ
      この内容にはネタバレが含まれています
      Posted by ブクログ
    • 2011/05/17

      西洋脳と東洋脳、読んでいて確かに違いはあるって思った。イギリスの大学に出す日本についての論文には論ずる視点を沢山提供してくれる本だった。

      Posted by ブクログ
    • 2012/12/04

      読みやすくて、おもしろかった!

      気になったことをメモメモ。

      ・中国の美意識・・・一極集中だという。なるほど。

      ・海外に流出する中国人。リスク分散のハシュ(←携帯で漢字が出なかった)本能で、どこか...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    他のレビューをもっと見る

    セーフモード