ゴーガイ! 岩手チャグチャグ新聞社 2号目

飛鳥あると

462円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

岩手の魅力を追い続ける!坂東(ばんどう)さきるは、持ち前の目の良さを武器に、失敗を繰り返しながらも独自の視点で記事を連発。一見冷淡な上司の小田原(おだわら)、なぜか支局に住みついてしまったドイツ人バックパッカーのイヴァンの三人で、さらなるスクープを狙い、今日も取材に走り回る!今号は、ホームグラウンドの県南はもちろん、八幡平などの県北、大船渡などの沿岸部に足を伸ばし、新たな岩手の魅力を伝えていきます。さらに、岩手在住の作者の被災体験を描いた読み切り「東北が止まった日」も収録。

続きを読む
  • ゴーガイ! 岩手チャグチャグ新聞社 全 3 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    ゴーガイ! 岩手チャグチャグ新聞社 全 3 巻

    1,386円(税込)
    13pt獲得
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

  • 2011/10/16Posted by ブクログ

    購入

    岩手を舞台にしたコミックの3巻目。

    超メジャーな観光要素というより、
    段々地域密着な雰囲気が出てきたなぁと思う今作。
    南部鉄器や釜石鉱山、龍泉洞なんかが出てくる。

    それぞれの人間関係につい...

    続きを読む
  • 2013/07/10Posted by ブクログ

    まさか、あんな地震がやってくるなんて思いもしないときの連載をまとめた2巻

    どれもいいオハナシだったけど、一番すきなのは「第8面 鬼と言霊」


    被災ルポ体験もあります

  • 2011/10/17Posted by ブクログ

    岩手県出身者には絶対読んでほしいo(^▽^)o一関市在住の飛鳥あるとさん、自己葛藤しながら震災以降の三陸の漁師のストーリーを描いたそう。たくさんの人に読んでほしい。

開く
[{"item_id":"A000202390","price":"462"}]

セーフモード