ゴーガイ! 岩手チャグチャグ新聞社 1巻

飛鳥あると

462円(税込)

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生まれも育ちも岩手県盛岡市。岩手チャグチャグ新聞社の記者・坂東(ばんどう)さきるは、突然の異動で県南の照里(てるさと)市へ。赴任早々、「わんこ冷麺大会」の体験取材を命じられたり、百歳を迎えた遠野の民話の語り部の秘密に迫ったり、さらには平泉の街中を逃げ回る馬を追いかけたり……。盛岡の本社にいたころに比べ、取材内容はもうメチャクチャ。しかし、地元の人たちとの交流で、次第に県南に愛着が湧いてきたさきる。次こそスクープだ!

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  • ゴーガイ! 岩手チャグチャグ新聞社 全 3 巻

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レビュー

  • 2011/10/16Posted by ブクログ

    購入

    岩手を舞台にしたコミックの3巻目。

    超メジャーな観光要素というより、
    段々地域密着な雰囲気が出てきたなぁと思う今作。
    南部鉄器や釜石鉱山、龍泉洞なんかが出てくる。

    それぞれの人間関係につい...

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  • 2013/07/10Posted by ブクログ

    まさか、あんな地震がやってくるなんて思いもしないときの連載をまとめた2巻

    どれもいいオハナシだったけど、一番すきなのは「第8面 鬼と言霊」


    被災ルポ体験もあります

  • 2011/10/17Posted by ブクログ

    岩手県出身者には絶対読んでほしいo(^▽^)o一関市在住の飛鳥あるとさん、自己葛藤しながら震災以降の三陸の漁師のストーリーを描いたそう。たくさんの人に読んでほしい。

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