真説・信長十二人衆 斎藤内蔵介(斎藤利三)編

八切止夫

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    永禄元年織田信長25歳の時から、天正10年本能寺で爆死するまでを、その家臣団の側から12章にわたって書かれた小説の中の斎藤内蔵介(斎藤利三)編を抜粋。娘は春日局。一説によると明智光秀が謀反を起こしたきっかけとなる武将であるといわれている。本書では斉藤内蔵介が決起し、本能寺へ向かうところまでを描いている。※impressQuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

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