図解・気象学入門 原理からわかる雲・雨・気温・風・天気図

著:古川武彦 著:大木勇人

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数十トンもある雲が落ちてこないのはなぜ?高原は太陽に近いのになぜ涼しいの?ジェット気流って何?高気圧や低気圧はなぜできるの?日頃の疑問が氷解します!原理がわかると、知らなかった気象の姿が見えてくる――気象と天気のしくみを原理から詳しく丁寧に解説した「わかる」入門書。やさしい語り口ながらも気象学用語の多くを網羅。気象予報士を目指すスタートにも最適。(ブルーバックス・2011年3月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/06/19Posted by ブクログ

    5/14は
    温度計の日
    お出かけのとき、気温をチェックする方は多いはず。密接に関わる「気象」を解説する一冊を。

  • 2018/11/18Posted by ブクログ

    空や雲を見上げ、風に思いを寄せたくなった一冊。でも、気象予報士の試験を受けてみようなどという甘い考えは、その風にきれいに吹き飛ばされた。

  • ネタバレ
    2018/09/12Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
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