【最新刊】生きていることの科学 生命・意識のマテリアル

生きていることの科学 生命・意識のマテリアル

著:郡司ペギオ-幸夫

715円(税込)

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    生命・進化・意識の正体にまた一歩近づいた。ロボットの痛み、手触りのあるプログラム、点のなかに書きこめる点――モノ対ココロの二元論でも、物質還元の一元論でもない、生命理解の新たなステージへの誘い。(講談社現代新書)

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    提供開始日
    2013/11/08
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

    • 2010/10/09Posted by ブクログ

      [ 内容 ]
      生物と生命、脳と意識……生命理解に近づく第三の思考形態へ。
      養老孟司氏推薦「彼の話はむずかしい。でも、その本気の思考が、じつに魅力的なのだ」
      ロボットの痛み、手触りのあるプログラム、日本...

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    • 2007/07/01Posted by ブクログ

      郡司さんの話は抽象度が高くとっつきにくいがとても大事なことを語っている。我おもう故に我ありと言ったときに思う我が既に存在しなくてはならないという古典的矛盾に内部観測論という哲学的認識論と生物学で決着を...

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    • 2007/04/25Posted by ブクログ

      http://blog.livedoor.jp/simplegg/archives/53977605.html

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