【最終巻】こいもく 5巻

完結

原作:林達永/作画:李海源

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青春突っ走るまんが道「こいもく」、ついに完結!!耕太とOZMAの勝負の行方は!?漫画業界のトップを行くOZMAと互角に渡り合う為にベテラン作家からの助言が必要だと考えた日向は、さやかに若干脅迫じみた方法で協力を要請する。やむなく請け負ったさやかは数々の大ヒット作品を持つ龍二郎に相談するのだが、耕太の作業場を訪れ、原稿を見た龍二郎はそれを真っ二つに引き裂いてしまう。甘さを指摘された耕太は龍二郎を見返すべく、アシスタントの千佳とともに限界へと挑戦し、クオリティを上げつつもなんとか完成させる。そして挑んだ1回目の勝負、結果は惜しくも2位。しかし龍二郎はこの作品にもしもプロのシナリオの指導が加わればこの先勝負はどう転ぶか分からないと分析し、売れっ子作家・鏡リンネに協力を要請するのであった…。<収録作品>第17話/逆転!?/第18話/OZMA/第19話/真相/最終話/こいもく

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  • こいもく 全 5 冊

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    こいもく 全 5 冊

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レビュー

レビューコメント
  • さやかのスキャンダルからの日向と大村の過去についてが明かされて、どうなるのかなぁ、と思ったら、まさかのエンディング キャラクター紹介で5番目だけどヒロインだったのかw まぁ、話を通じて1番かわいかった...

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  • うーむ、かなり尻すぼみで残念。マンガ制作の哲学における対決が、結局は個人的な感情にシフトしてしまうので肩すかし感が。

  • 悪くない

  • 3回の人気投票勝負の決着。編集長の過去の遺恨? の行方、とその後の主人公が描かれている。__まさかの終わり方だったけど、結論は最後は意外と気に入っている。

  • まさかの編集者ルートでEND。漫画製作の方法論的には戦いは続く。

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