こいもく 2巻

原作:林達永/作画:李海源

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日向と対立し、コミックヒートで連載準備を進める事になった耕太だったが、大ヒット漫画家の峰龍二郎の助言で自身の成長が日向の助言によって導かれていたのだと気づく。決死の覚悟でヒートでの連載を断り、心機一転、日向に再度の指導を頼み込む耕太。スプラッシュでの厳しい指導に四苦八苦しつつも、迷いの晴れた耕太は徐々に才能の頭角をあらわし始める。そして日向が耕太の才能を確信し始めた頃、一本の電話が入る。それは日向のかつての後輩であり、コミックヒートの編集長十文字さやかからであった…。<収録作品>第5話/才能のタイプ/第6話/女の戦い!?/第7話/アシスタントは女子○生!?/第8話/それぞれの思い

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レビュー

レビューコメント
  • キャラクターが増えて賑やかに。暗い心理描写が抑えめでちょっと寂しいが、マンガ家マンガとしての側面が強くなって「バクマン」を思わせる。キャラクターがみな激情型なのは作風に合っている。

  • 編集長のいかれ具合と主人公の才能によって連載漫画のネームを描き始める。__狂気的な編集長はいいんだけど、全体の流れが……。

  • 日向とさやかの因縁が示唆される2巻 日向がヒロインなのだろうが、なかなか攻めた表現ですな 耕太にアシスタントの千佳がつく…と 登場ではインパクトが有ったが、その後は他の話が入って印象が薄いのが残念

  • 急にギャルの霊圧が消えた

  • ストーリーがバタバタ展開?意味が今一?次刊に期待。

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