絵を描(か)くっていうことは

著:松本キミ子

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「一点からとなりとなりと描き広げる」「画用紙の大きさに絵を合わせるのではなく,絵の大きさに画用紙を合わせる」……まったく新しい美術教育「キミコ方式」の発想法は,絵を描く技術だけにとどまるものではありません。楽しく気持ちよく生きていきたい人を勇気づけてくれるのです。元気をプレゼントしてくれる1冊。★★ もくじ ★★・ 弱いものを基準にして生きる・ 〈もの〉を描く・ なぜ,三原色?・ ほめるのは待って!・ さわるたのしみ・ 教えあって人間関係をひろげよう・ 「全体」を見てはいけない・ 気持ちを大事にしないで・ なぜバックを描くの?・ 光と影のむなしさ・ ほんとうらしさ,その人らしさ・ 「新しさ」ということ・ テーマの発見・ 誰でも描けるようになると誰が困るのか・ 絵を描いているとき

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