【最新刊】ヘンリー六世 第三部 シェイクスピア全集

ヘンリー六世 シェイクスピア全集

3冊

著:ウィリアム・シェイクスピア 訳:小田島雄志

715円(税込)

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    滑稽、悲哀、苦悩、歓喜、陶酔……。奇蹟としか言いようのない深い洞察力によって人間のあらゆる感情を舞台の上に展開させたシェイクスピアの全劇作を生きた日本語に移した名翻訳。

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    提供開始日
    2013/10/04
    連載誌/レーベル
    白水Uブックス
    出版社
    白水社
    ジャンル
    文芸
    • ヘンリー六世 シェイクスピア全集 全 3 巻

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      ヘンリー六世 シェイクスピア全集 全 3 巻

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    • 2018/03/04Posted by ブクログ

      『ヘンリー六世』は第3部だけ読めばいいってくらい、主要な出来事はすべてこの巻で起こっている。
      ヨーク公の息子たちが活躍するのもこの巻からだし、1・2部はなんだったのかってくらいヘンリー六世のキャラも立...

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    • 2018/03/01Posted by ブクログ

      第一部では従順で貞淑な少女のようだったマーガレット(ヘンリー六世妃)が、第二部では一転、野心家の性悪女になっておる。

      さて今巻の見所は。
      ヘンリー6世の伯父であり摂政であるグロスター公ハンフリーと、...

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    • 2018/02/26Posted by ブクログ

      印象に残ったのは、ジャンヌ・ダルク、シャルル、ナポリ王レニエらフランス勢のやり取りと、イングランドの勇将トールボット父子の最期、かな。
      それ以外はあちらこちらで貴族同士が対立するばかりでちょっと話が見...

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