【最新刊】里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く

里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く

著者:藻谷浩介 著者:NHK広島取材班

858円(税込)

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    「社会が高齢化するから日本は衰える」は誤っている!原価0円からの経済再生、コミュニティ復活を果たし、安全保障と地域経済の自立をもたらす究極のバックアップシステムを、日本経済の新しい原理として示す!!

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    提供開始日
    2013/09/27
    連載誌/レーベル
    角川oneテーマ21
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2014/03/17Posted by ブクログ

       人間は衣食住が足りていれば生きていけます。現在の日本では十分に足りています。それなのに、都会では餓死する人がいます。空き家がたくさんあるのに、ホームレスがいます。地方では働き手がいないといいながら、...

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    • 2013/09/21Posted by ブクログ

      201309/
      農林水産業の再生策を語ると、決まって「売れる商品作りをしろ」と言われる。付加価値の高い野菜を作って、高く売ることを求められる。もしくは大規模化をして、より効率よく、大量に生産することを...

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    • 2013/09/08Posted by ブクログ

      世界経済の最先端は、これまで辺鄙な田舎と蔑まれてきた里山にあるようです。
      中国山地の山間、岡山県真庭市の銘建工業は木質バイオマス発電で、自社で使う全ての電力を賄っています。それだけでなく、ペレットを1...

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