【合本版】オイレンシュピーゲル 全4巻

著者:冲方丁 イラスト:白亜右月

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    「なんか世界とか救いてぇ――」。あらゆるテロや犯罪が多発し『ロケットの街』とまで渾名される国際都市ミリオポリスに、「黒犬」「紅犬」「白犬」と呼ばれる3人の少女がいた。彼女たちはこの街の治安を守るケルベルス遊撃小隊。飼い主たる警察組織MPBからの無線通信「全頭出撃!」を合図に、最強武器を呼び込み機械の手足を自由自在に操り、獲物たる凶悪犯罪者に襲いかかる!冲方丁のライトノベル人気シリーズ『オイレンシュピーゲル』全4巻が一冊にまとまって登場。合本版オリジナル特典として、白亜右月が雑誌「ザ・スニーカー」で描き下ろした文庫未収録イラストを含む「イラストギャラリー」を収録。

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    • オイレンシュピーゲル 全 4 巻

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      オイレンシュピーゲル 全 4 巻

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    • 2017/08/25Posted by ブクログ

      近未来のオーストリアを舞台に児童福祉政策により四肢を機械化された少女たちの戦闘の日々を描くバイオレンスアクション。
      最初聞いた時は「それ何てガンスリ?」だったんですがガンスリとは大分イメージ違います、...

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    • 2017/07/14Posted by ブクログ

      ラノベというほどにライトでもなかった。キャラ設定やある程度定型化したやりとりを続けるあたりはラノベっぽい。しかし、子供が闘う話はやはりどこか痛さを感じる。

    • 2014/11/06Posted by ブクログ

      冲方丁ってこんな文章を書く人だったのか。。。
      カドカワ祭りで安くまとめ買いしちゃったことを早くも後悔気味?
      舞台が架空のオーストリアですが、無理くりドイツ語の読み仮名をふっていて読みづらいことこの上な...

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