【最新刊】【合本版】オイレンシュピーゲル 全4巻

オイレンシュピーゲル

5冊

著者:冲方丁 イラスト:白亜右月

2,200円(税込)
1%獲得

22pt(1%)内訳を見る

この作品はブラウザでは読めません。アプリでお楽しみください

最新刊を購入

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    「なんか世界とか救いてぇ――」。あらゆるテロや犯罪が多発し『ロケットの街』とまで渾名される国際都市ミリオポリスに、「黒犬」「紅犬」「白犬」と呼ばれる3人の少女がいた。彼女たちはこの街の治安を守るケルベルス遊撃小隊。飼い主たる警察組織MPBからの無線通信「全頭出撃!」を合図に、最強武器を呼び込み機械の手足を自由自在に操り、獲物たる凶悪犯罪者に襲いかかる!冲方丁のライトノベル人気シリーズ『オイレンシュピーゲル』全4巻が一冊にまとまって登場。合本版オリジナル特典として、白亜右月が雑誌「ザ・スニーカー」で描き下ろした文庫未収録イラストを含む「イラストギャラリー」を収録。

    続きを読む
    提供開始日
    2015/01/09
    連載誌/レーベル
    角川スニーカー文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ライトノベル

    レビュー

    3.8
    45
    5
    12
    4
    19
    3
    11
    2
    3
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2017/08/27Posted by ブクログ

      3頭で一つの猋なのにこの巻ではそれぞれがそれぞれの状況に置かれてる。スプライト側とのリンクはより強固になってきた感じ。

    • 2017/08/25Posted by ブクログ

      近未来のオーストリアを舞台に児童福祉政策により四肢を機械化された少女たちの戦闘の日々を描くバイオレンスアクション。
      最初聞いた時は「それ何てガンスリ?」だったんですがガンスリとは大分イメージ違います、...

      続きを読む
    • 2017/07/14Posted by ブクログ

      2冊目にして結構大きな事件になってしまってる。ちらちらとスプライト側のキャラも登場していたりして、平行で進んでいる感じ。

    開く

    セーフモード