【最新刊】独立の思考

独立の思考

1冊

著者:孫崎享 著者:カレル・ヴァン・ウォルフレン

1,232円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    TPP、半島・尖閣有事、普天間問題――。ベストセラー『戦後史の正体』を著した孫崎享と、日本の権力構造を取材しつづけてきたK・V・ウォルフレンが、日本を思考停止させる「対米追従システム」の正体に斬り込む。※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。

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    提供開始日
    2013/09/20
    連載誌/レーベル
    角川学芸出版単行本

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    レビュー投稿
    • 2018/10/28Posted by ブクログ

      【由来】


      【期待したもの】

      ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

      【要約】


      【ノー...

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    • 2014/01/16Posted by ブクログ

      今の日本に警鐘を鳴らし続ける二人による対談。

      米国の操られる日本という 孫崎享(うける)氏の主張を 証拠があるのかとうつめよるウォルフレン。 二人の日本に向ける視線は決して一致しているものではない。...

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    • 2013/10/07Posted by ブクログ

      本書で繰返し述べられている「主権」に関して深く考えたこともなかった。
      「ナショナリズム」と「愛国」の違いに関しても同様。
      上記以外にも教えられる事や気付かされる事が多かった。

      気になる点に関しては、...

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