名古屋今昔散歩

著者:原島広至

722円(税込)

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    「尾張名古屋は城でもつ」と唄われた名古屋城、百貨店や銀行が立ち並ぶ戦前の広小路通、名古屋城のお堀を走る瀬戸線の姿を、明治・大正・昭和初期の絵はがきや古写真を通して楽しむ一冊!名古屋市のみならず、尾張の清洲や犬山、知多半島、三河の岡崎、蒲郡、豊橋や古戦場も多数紹介。

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    • 今昔散歩シリーズ 全 3 巻

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      今昔散歩シリーズ 全 3 巻

      3,142円(税込)
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    レビュー

    • 2017/08/14Posted by ブクログ

      名古屋の歴史が知りたいと思って手に取ったけれど、過去と現在の写真を見やすく並べていたり、写真の撮影方向を載せていたりなど、読みやすい工夫がなされている。
      文庫本で気軽に読めるわりに、内容も広くカバーし...

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    • 2016/04/18Posted by ブクログ

      東中野のブックオフで偶然見つけて購入しました。
      広島の今昔がよくわかる本として使えます。
      明治から昭和の写真が載っているのも興味深いし、
      爆心地から何キロという風に書いてくれているのも
      ありがたかった...

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    • 2014/07/30Posted by ブクログ

      着色ハガキと現代との定点観測、そしてカメラアングルを丁寧に添えた地図。構成がキチンとしていて読みやすいのが本書のいいところ。ダイナミックな変化も、一部がまったく変わってないところも使用前・使用後比較マ...

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