【最新刊】警視庁捜査一課殺人班

警視庁捜査一課殺人班

1冊

著者:毛利文彦

583円(税込)

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    警視庁の花形、捜査一課に「刑事の中の刑事」と呼ばれるデカ達がいる。殺人犯捜査係だ。数々の事件を克明に再現。殺しのデカ達が犯人を割り、捕らえ、落とす、捜査の実態と、組織、素顔を明らかにする!

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    提供開始日
    2013/09/20
    連載誌/レーベル
    角川文庫

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2014/09/19Posted by ブクログ

      事件発生から取り調べまで、警視庁捜査一課はどのように役割分担して捜査をすすめていくのかを取材したドキュメンタリーなんだが、実際の仕事内容を知るつもり が、人間の不可思議さ、不可解さに考えさせられてしま...

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    • 2014/04/28Posted by ブクログ

      【選んだ理由】
      捜査一課の捜査の仕方が書いてある本だったため

      【読んだ感想】
      立てこもりやハイジャック事件のニュースを見る時に少し深く考えられる気がする。

    • 2011/05/13Posted by ブクログ

      事件発生から被疑者の取り調べまで、緊迫感あふれる筆致で描いた良書です。


      著者はよほどしっかりした取材源に当たったことがよくわかります。

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