恋の微熱がさめなくて

平喜多ゆや

712円(税込)

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「恋の微熱がさめなくて」お弁当屋さんでアルバイトする蒼亮は、ある日の夜道で、常連客から「もう、おまけは要りません」と声をかけられる。あまりにぶっきらぼうな物言いに驚くが、その客・柏谷のことがますます気にかかってしまい……。「キミとひみつの夏休み」夏休み、祖父母の暮らす田舎に帰省した智宏は、麦穂色の髪をして「会いたかった」と無邪気に笑う少年・葵と出会う。葵に泣いたところを見られた智宏が、そのことは他の人に「ひみつ」だと言うと、葵は何故か喜んで、自分の「ひみつ」も智宏に教えると言うが!?それぞれの二人の「その後」が読める描き下ろしも収録!!

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レビュー

  • 2015/09/07さるる
    キツネ萌えっ!

    初読み作家さん。絵がふんわり可愛い。
    ドえろいシーンは絶対似合わんと思っていたのでなくって納得ーー。

    二つのお話が入ってます。
    大学生×薬剤師さんの「恋の微熱がさめなくて」
    薬剤師の柏谷さんにはとん...

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  • ネタバレ
    2011/11/20Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2011/10/25Posted by ブクログ

    きつねの話がどストライク!狐耳です!!葵が健気でかわいい^///^大人になったらどうなるのかとても気になります^^

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