魂と肉体のゆくえ(きずな出版) 与えられた命を生きる

著:矢作直樹

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    ━━━━━━━━━━大切なことは、今生をどう生きるか――━━━━━━━━━━救急医療に携わる現役の医師である著者が、「命」について考える魂と対峙する一冊。「人生は一瞬であり、霊魂は永遠です。それをどう全うするかが、この魂と肉体を与えられた理由ではないでしょうか」――「第四章魂と肉体の関係」より

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    • 2014/02/14Posted by ブクログ

      いけてない。
      何故、この本を売り出したのか、
      何故、増刷しているのか不思議でしょうがない。

      著者の経歴がいけてない。
      (面白みゼロ。書くことの目的がわからない。)

      この経歴で、何故この本を出版する...

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    • 2014/01/05Posted by ブクログ

      魂は永遠であり、死は以前いた場所に戻るだけのこと。救急医療の現場にいた医師の著書です。死が怖い、という方にはオススメ。個人的には、星2つ。著者の医師としての体験から、解き明かして欲しかったです。なぜ?...

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    • 2013/10/19Posted by ブクログ

      分かり易かった。
      霊魂が肉体を持つのはのは、ちょうど「巨人の星」の星飛雄馬が「大リーグボール養成ギブス」つけるようなものです。
      魂というのは何度も生まれ変わっていく中で進化していくものです。生まれ変わ...

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