美味しい革命 アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びと

トーマス・マクナミー/萩原 治子

2,376円(税込)

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    素人だけで始めた小さな店が、多くの苦難と挫折を越えて全米No.1レストランの栄光に輝くまで。新鮮な地元の野菜だけを、シンプルに──果敢な行動と生活に根ざした思想で、各界に影響を与える女性シェフの、苦難と栄光の物語。「オーガニックフードの母」と慕われるシェフ、アリス・ウォータースの生活思想と疾風怒濤の半生記。

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    レビュー

    • 2014/11/11Posted by ブクログ

      料理エッセイみたいな本かと思い、手にとりました。全然ちがった……

      地産地消、スローフード、食育、そういったものを提唱して活動してきたアリス・ウォータースというか、シェ・パニースの一代記?
      アメリカの...

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    • 2013/11/06Posted by ブクログ

      その来し方はエネルギッシュな感じがするのに、人そのものの様子はそんな感じには表されていないので、生き方と個性は必ずしも同じ色を纏ってはいないのだろうかと、腑に落ちないまま読了。シェ・パニースのこと、ア...

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    • 2013/12/08Posted by ブクログ

      書評では、人気があるようでしたが。私には合いません。
      あと10年くらいして読んだら良さがわかるかしら?
      映像をみたほうが良さがつたわるような気がします。

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