スティーブ・ジョブズ 4巻

ヤマザキマリ 原作:ウォルター・アイザックソン

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オフィスビルの上には海賊旗を翻し、イケイケだったマッキントッシュチームとスティーブ・ジョブズ。また、ジョブズはペプシコの偉大なる宣伝マンであったジョン・スカリーを口説いて招聘した。そのスカリーとの蜜月期を経て、ジョブズは一気に孤独な時代に突入する、それまで以上に。世界的なベストセラーの漫画化作品が、全米での映画公開直前に最新刊刊行!

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    スティーブ・ジョブズ 全 6 巻

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/10/13Posted by ブクログ

    第4巻です。
    この巻では、初代マッキントッシュ発売、スカリ−登場からジョブズ追放、ネクスト創業からネクスト発売、そして失敗までが描かれます。これもまた色々あった巻でしたね。ほんと波瀾万丈。
    マッキント...

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  • 2017/11/04Posted by ブクログ

    2017.11.4市立図書館
    理想をとことん追求した初代マッキントッシュのデビュー、外からマーケティングの名手スカリーという社長を引っ張ってくるも、独善的な手腕をきらわれ、アップルから追放されることに...

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  • 2015/10/22Posted by ブクログ

    たぶんいちばん悲しい部分。世界を変えるチャンスを後一歩でふいにしてしまい権威も人間関係も失っていく。ドキュメンタリータッチの表現で「沈む船」の悲劇がドライに切り取られ、読んでて面白いけど辛かった。

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