【最新刊】よろず屋稼業 早乙女十内(六)神無月の惑い

よろず屋稼業 早乙女十内

6冊

著:稲葉稔

627円(税込)
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    道具屋の女房が謎の失踪を遂げた。早乙女十内は二十両もの大金で捜索を依頼されるが、手がかりはないに等しい。単なる家出か、それとも事件か。恋女房の身を案じる姿に胸打たれ、調べを始める十内。だがその矢先に依頼主の店が盗賊に襲われ、秘密の金蔵から五百両が盗まれた……。一体何が?そして女房はどこに?人気シリーズ、白熱の第六弾!

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    提供開始日
    2014/04/18
    連載誌/レーベル
    幻冬舎時代小説文庫
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    歴史・時代

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    • 2014/10/06Posted by ブクログ

      L よろず屋稼業早乙女十内3

      十内、非常に勝手で非常に雑。人使いも荒いし何様(笑) どうも主役がこんな風なので話に入り込めないのが残念。話の流れはわかりやすいがとにかく雑なイメージ。放り投げ状態...

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    • 2014/10/02Posted by ブクログ

      L よろず屋稼業早乙女十内2

      同時に受けた仕事が最後には繋がってるのは既定路線だけど、ほかにも事件をフェイント?で扱いであっさり下手人が発覚したりする、必要のない事件を間に挟むのがなんだかなー。十...

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    • 2014/10/01Posted by ブクログ

      L よろず屋稼業早乙女十内1

      表右筆の家柄の次男で、部屋住みに嫌気が指して市井で一人暮らし。食うために何でも屋を掲げている。滅法腕が立ち、料理も腕もいい…。ってどんだけ詰め込むんだ(笑) 旗本...

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