ぼくのオカンがうつになった。

原作:佐口賢作 漫画:サトウナオミ

950円(税込)

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    家族のうつには、寄り添うけれど、向き合わない。そんなコツが楽しく描かれてます。――香山リカ(精神科医)【本書の帯コピーより】急増する親世代のうつ病―。合計100万人を突破したうつ病の中でも、大きな問題となっているのが親世代のうつ病です。本書は、うつ病になってしまったオカンと僕の激動の16年を描いたコミックエッセイです。(本書の目次より)プロローグ/久しぶりの同居生活/うつ病だけじゃなかった/回復のきざし!?/オカン・フォーティーズ/うつ病はどうして始まった?/魔法の特効薬!?/今度は老いがきた!/できることだけ/みんな、一緒

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    レビュー

    • 2011/02/08Posted by ブクログ

      コミック形態が読みやすく、豹変ぶりもイメージしやすかった。
      うつ病患者を抱えた身内が書いた本はたしかに少ないかもしれない。その点で、気持ちの支えにもなりそう。

    • ネタバレ
      2018/03/28Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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