ソフトウェアの法則 - コンピュータの利用技術とは

木下恂 著

768円(税込)

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    コンピュータに関する話は一般の人には理解できないことが多い。ソフトウェア開発に携わるプログラマの苦労や悩みなどなおさらのことである。しかし、ソフトウェアのきまり(法則)と一般的な社会生活で出くわす出来事は非常に似ている。本書は、技術開発のプロが、「ソフトウェアとは何か」「コンピュータの利用技術」など、みずからの職場体験に、私生活のさまざまなエピソードをまじえて語る機知に富むテクニカルエッセイ。

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    レビュー

    • 2013/10/05Posted by ブクログ

      約20年前のPC関連エッセイ。自分が学生時代の最後のころに発刊されたもの。当時?若干はやっていたマーフィーの法則にあやかったネタ集だが、エッセイが面白く、最後にある法則が何か付録にもなってない感がある...

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    • 2013/07/07Posted by ブクログ

      (1995.12.08読了)(1995.11.02購入)
      コンピュータの利用技術とは
      (「BOOK」データベースより)amazon
      本書は、技術開発のプロが、「ソフトウェアとは何か」「コンピュータの利...

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    • 2010/07/29Posted by ブクログ

      生真面目なルックスの本なのに、意外や意外、ジョークのきいたニヤリと笑える本でした。
      ただ1995年出発というだけあって内容はかなり古い。何て言ったってCOBOL全盛期だ。
      しかし肝心のソフトウェアの法...

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