【最新刊】賢者の棘 警視庁捜査一課十一係

警視庁殺人分析班

麻見和史

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    多くの特殊犯罪を解決に導いてきた捜査一課十一係―― 殺人分析班の捜査と推理が光る、人気警察ミステリシリーズ最新作!

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    提供開始日
    2020/11/05
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫
    • 警視庁殺人分析班 全 13 巻

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      警視庁殺人分析班 全 13 巻

      10,917円(税込)
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    レビュー

    レビューコメント(315件)
    • 石の繭 警視庁殺...
      2020/03/19

       警視庁殺人分析班シリーズ第1弾。文庫化にあたり、副題の「警視庁捜査一課十一係」のタイトルが改められたようだ。
       ほんの少し読んだだけで、一気に作品世界に引き込まれる面白さが体感できる小説。「天使のナ...

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      Posted by ブクログ
    • 2020/11/21

      麻見和史『凪の残響 警視庁殺人分析班』講談社文庫。

      シリーズ第11弾。リーダビリティが高く、毎回楽しみにしている警察ミステリー小説。冒頭から異様な事件の発端が描かれ、瞬時に物語に引き釣り込まれた。前...

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      Posted by ブクログ
    • 石の繭 警視庁殺...
      2018/12/23

      たまたま題名とあらすじに惹かれて手に取った本。
      引き込まれて一気に読んだ。
      犯人が誰かは途中でわかるけど でも実際この人だったとは思わなかったよーのショックかなり 笑。いい子だと思ってたのになぁ。シリ...

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      Posted by ブクログ
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