【最新刊】営業と詐欺のあいだ

営業と詐欺のあいだ

1冊

著:坂口孝則

773円(税込)
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    モノが売れない時代でも一流の営業マンは売りまくる。彼らは、絶妙なタイミングで商品を薦め、必殺の決めゼリフを持ち、いつの間にか絶大な信頼感を勝ち取り、さらには「あなたは特別な人だ」と自尊心をくすぐりながら相手を気持ちよくさせ、必要のないモノまで買わせてしまう。商品説明などしなくとも、顧客は満足し、騙されたと訴えることもない。詐欺師と一流の営業マンは紙一重。十倍買わせる、きわどい営業のコツと心得を伝授!

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    提供開始日
    2013/06/07
    連載誌/レーベル
    幻冬舎新書
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    ビジネス

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    レビュー投稿
    • 2018/11/05Posted by ブクログ

      http://naokis.doorblog.jp/archives/swindler.html【書評】『営業と詐欺のあいだ (幻冬舎新書)』


      <目次>
      はじめに
      第一章 交渉術 − 世界一のセー...

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    • 2016/09/10Posted by ブクログ

      ひとつひとつのエピソードや事例は「なるほど」と参考になる。
      文章はうまいしおもしろい。
      しかし、全体としてこの本からのメッセージが伝わってこない。
      営業マン(売る側)向けなのかバイヤー(買う側)向けな...

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    • 2016/02/02Posted by ブクログ

      営業と詐欺の間

      自分ももともと営業職もやっていましたので、

      題名に惹かれて読んでみました。

      営業マン、これから営業をする人は

      営業の基本が理解出来て良いと思いますよ。

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