脳はなにを見ているのか

著者:藤田一郎

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    「見る」という行為を通して脳の働きをわかりやすく紹介。ふだん何気なく見ている風景が、脳によって「変換」されていることを、多くの錯視画を用いながら解説していく。ワクワクするような脳科学の世界へようこそ!※本作品は本文中に色に関する表記がありますが、リーディングシステムにより対応していない場合があります。あらかじめご了承ください。

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    • ネタバレ
      2018/04/09Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2015/06/02Posted by ブクログ

      ものが見えることは脳の働き。音が聞こえるのも味を感じるのもそう。人が現れる前の太古の昔大きな岩山が崩れたとき、強い振動はあっただろうが、音はしょうじなかった。何故ならそれを感じる脳が存在していなかった...

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