新・自虐の詩 ロボット小雪

業田良家

660円(税込)

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この格差という社会のシステムは人間を幸せにするのか?純粋な感情を持ったロボット小雪を通して描く衝撃の未来像(ものがたり)、鬼才・業田良家がこの国の未来を描いてしまった!!

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レビュー

  • 2013/09/18Posted by ブクログ

    『自虐の詩』同様、序盤はたいして笑えるでもないギャグ漫画なのに、いつの間にやら引き込まれ、序盤の内容が後半に効いてくるお見事な構成。テーマとしてはSFにありがちなものではあるけれど、視点が確かだから間...

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  • 2010/08/13Posted by ブクログ

    またしても業田さんの漫画で涙してしまった。
    心を持ってしまった「モノ」という点で、「ゴーダ哲学堂」の空気人形にも似た悲しさがある。

    駄目ロボット小雪と持ち主(彼氏?)拓郎との緩やかな関係性に癒される...

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  • 2019/01/20Posted by ブクログ

    via capsctrldays

    読了して何故この作品に「自虐の詩」の冠がついているかわかった。

    もちろん「自虐の詩」における幸恵や熊田さんがこの作品ではどう置き換わっているかを考えながら読むこと...

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