【最新刊】新・自虐の詩 ロボット小雪

新・自虐の詩 ロボット小雪

1冊

業田良家

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    この格差という社会のシステムは人間を幸せにするのか?純粋な感情を持ったロボット小雪を通して描く衝撃の未来像(ものがたり)、鬼才・業田良家がこの国の未来を描いてしまった!!

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    ページ数
    185ページ
    提供開始日
    2013/05/31
    出版社
    竹書房
    ジャンル
    青年マンガ
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    レビュー投稿
    • 2019/01/20Posted by ブクログ

      via capsctrldays

      読了して何故この作品に「自虐の詩」の冠がついているかわかった。

      もちろん「自虐の詩」における幸恵や熊田さんがこの作品ではどう置き換わっているかを考えながら読むこと...

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    • 2017/12/29Posted by ブクログ

      近未来設定なのか、ロボットが人間の世界に当然存在している世界。家族の一人一人にロボットの恋人がいたりする世界を書いている。主人公は男子高校生で主人公の恋人ロボットが小雪。

      タイトルに「新・自虐の詩」...

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    • 2014/12/26Apluskarate
      貧富の格差が広がる今

      この漫画が描かれた頃よりも日本の貧富の格差はますます広がっている。
      今こそ多くの人にこの作品を読んで欲しい。
      美しい心を持ったロボット小雪さん ありがとう!

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