【最新刊】荒木村重 命惜しゅうて候

荒木村重 命惜しゅうて候

1冊

著:黒部亨

750円(税込)
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    織田信長に仕えたものの、あらぬ謀叛の嫌疑をかけられ、やむなく反旗を翻した荒木村重。戦国武将の心の葛藤を描いた傑作歴史小説。

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    提供開始日
    2013/05/10
    連載誌/レーベル
    PHP文庫
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

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    レビュー投稿
    • 2013/09/21Posted by ブクログ

      そこそこ興味があったので読みました。
      織田軍団の一方面の大将でしたよね。
      先見の明がなかったと言ったところでしょうか。
      でも、生き延びたのは逆に先見の名があったようこと??

    • 2013/03/06Posted by ブクログ

      織田信長に謀反を起こした武将として、また、茶人としても有名な荒木村重についてのお話です。

      この本では、荒木村重が摂津の池田勝正の侍大将という時代から、秀吉のお伽衆として生きることになったところまで描...

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    • 2010/05/19Posted by ブクログ

      荒木村重さんの、一場面事をとても丁寧に書かれている、長編小説でした。

      http://blog.livedoor.jp/maikolo/archives/51067546.html

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