【最新刊】鎌倉・流鏑馬神事の殺人

「十津川警部」シリーズ

72冊

著者:西村京太郎

704円(税込)

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    京都の旅館で女性が殺され、その知人が東京で殺された。双方の現場に残された「陰陽」の文字。容疑者には鉄壁のアリバイが。そして鶴岡八幡宮の流鏑馬神事で「陰陽」のかけ声とともに驚くべき事件が……。

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    提供開始日
    2019/05/24
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ミステリー
    • 「十津川警部」シリーズ 全 72 巻

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      「十津川警部」シリーズ 全 72 巻

      41,844円(税込)
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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2020/02/23Posted by ブクログ

      本作品を読んでいるとグロテスクな描写が多いため、そういうのが苦手な方にはオススメできませんが事件としてはすごい話です。本に魂がこもっている感じでずっしり入ってきました。ちょっと最後らへんは何だこれとい...

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    • ネタバレ
      2019/10/07Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/10/07Posted by ブクログ

      〇流鏑馬に秘められた謎の殺人の理由とは…?有名俳優を親に持つ子の復讐を十津川が追う
      そこにあった文字は、「陰陽」だったーー

      京都の和風旅館で坂本京子が殺された。交友関係を調べていると、今度は東京で石...

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