【最新刊】鎌倉・流鏑馬神事の殺人

「十津川警部」シリーズ
71冊

著者:西村京太郎

691円(税込)
ポイント 6pt

通常ポイント:6pt

京都の旅館で女性が殺され、その知人が東京で殺された。双方の現場に残された「陰陽」の文字。容疑者には鉄壁のアリバイが。そして鶴岡八幡宮の流鏑馬神事で「陰陽」のかけ声とともに驚くべき事件が……。

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レビュー

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レビュー投稿
  • ネタバレ
    2019/05/23Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • ネタバレ
    2018/11/24Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2018/10/21Posted by ブクログ

    十津川警部のデビュー作。彼もわかいせいか、後の作品より「アツい」印象がありました。
    トリック面では、それほど面白いとは感じませんでしたが、どんでん返しの妙は流石といえるのではないでしょうか。

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