【最新刊】鎌倉・流鏑馬神事の殺人

「十津川警部」シリーズ

72冊

著者:西村京太郎

704円(税込)
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    京都の旅館で女性が殺され、その知人が東京で殺された。双方の現場に残された「陰陽」の文字。容疑者には鉄壁のアリバイが。そして鶴岡八幡宮の流鏑馬神事で「陰陽」のかけ声とともに驚くべき事件が……。

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    提供開始日
    2019/05/24
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ミステリー

    レビュー

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    レビュー投稿
    • ネタバレ
      2019/10/07Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/10/07Posted by ブクログ

      〇流鏑馬に秘められた謎の殺人の理由とは…?有名俳優を親に持つ子の復讐を十津川が追う
      そこにあった文字は、「陰陽」だったーー

      京都の和風旅館で坂本京子が殺された。交友関係を調べていると、今度は東京で石...

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    • 2019/09/10Posted by ブクログ

      〇北海道の寒さや遠さ、そして殺人者たちの刹那さが伝わってくるような、短篇集

      ・殺意の「函館本線」
      川島刑事が函館で死んだ。函館本線の2つに分かれている線のうち、西側の線沿いに無くなっていた。十津川は...

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