【最新刊】内側に耳を澄ます つれづれノート(36)

つれづれノート

37冊

著者:銀色夏生

704円(税込)
1%獲得

7pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    生活においても仕事においても、どこまで素の自分に近づけるか、生涯それを追求するという旅を私は続けていける。1年後のことは分からない。誰も知ることはできない。つれづれノート第36弾。

    続きを読む
    提供開始日
    2019/10/24
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    エッセイ

    レビュー

    3.7
    228
    5
    45
    4
    105
    3
    61
    2
    11
    1
    6
    レビュー投稿
    • 2019/12/05Posted by ブクログ

      お子さんたちも手を離れ、だんだん年齢を重ねて、人付き合いも少なく、自然に癒されるようになってきて、穏やかになってきました。一時期危なっかしい感じだったので一安心です。
      老いを受け入れ、のんびりと。私も...

      続きを読む
    • 2019/11/10Posted by ブクログ

      お子さんたちとの話がすごく少なくなった感じがして寂しい。庭仕事の話が多い。「もうこっちから人に会いにはいかない」とか、なんとなくちょっと浮世離れしてきたような気も。
      でも、なんか、わからなくはないなあ...

      続きを読む
    • 2019/09/29Posted by ブクログ

      「あの恋は夏の中」が好きで、エッセイも気になって読んでみた。
      糸井重里さんの「ボールのようなことば」と似てる。考え方が似てるのかな。
      歳上だから?抜粋だから?なのか、結構説教くさく感じる部分もあった。...

      続きを読む
    開く

    セーフモード