【最新刊】【合本版】GOSICK 全9冊合本版

GOSICK

10冊

著者:桜庭一樹

4,860円(税込)
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    20世紀初頭、ヨーロッパの小国ソヴュール。東洋の島国から留学してきた久城一弥と、超頭脳の美少女ヴィクトリカのコンビが不思議な事件に挑む――キュートでダークなミステリ・シリーズ!! ※本電子書籍は「GOSICK ──ゴシック──」「GOSICK II ──ゴシック・その罪は名もなき──」「GOSICK III ──ゴシック・青い薔薇の下で──」「GOSICK IV ──ゴシック・愚者を代弁せよ──」「GOSICK V ──ゴシック・ベルゼブブの頭蓋──」「GOSICK VI ──ゴシック・仮面舞踏会の夜──」「GOSICK VII ──ゴシック・薔薇色の人生──」「GOSICK VIII 上──ゴシック・神々の黄昏──」「GOSICK VIII 下──ゴシック・神々の黄昏──」を合わせたセット本です。

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    提供開始日
    2015/06/11
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ミステリー

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    レビュー投稿
    • 2019/09/17Posted by ブクログ

      「それなら肌に……
      肌に刻めばよい。そうすれば、いつか再び、わたしの黒い死神に逢えるかもしれないのだから。
      かすかでも、いいのだ。たとえ夢でもいいのだ。わずかな希望もなしに、ここを出ていきたくはない。...

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    • 2019/01/11Posted by ブクログ

      何年かぶりの再読!
      ベルゼブブからの帰りの出来事
      ミステリーはあっさりめだけど、物語が最後に向かって動き出してる感じがいい

    • 2018/12/22Posted by ブクログ

      今回は学園でおきた事件を解決しているけど、ヴィクトリカが積極的に行動しているのが印象的だったな。それだけ過去からの挑戦状に興味を持ったという事かな?
      それにしてもヴィクトリカが図書館外にでたからアブリ...

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