【最新刊】小人たちの新しい家

小人の冒険シリーズ

メアリー・ノートン作/猪熊葉子訳

704円(税込)

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    プラター氏に誘拐され見世物にされるところを,あやうくのがれた小人の一家は,新しいかくれがを求めて,ふたたび川をくだります.ようやくたどりついたのは静かな古い牧師館.はたして,そこは一家にとって安心してくられせるすみかとなったのでしょうか.「小人の冒険シリーズ」最終巻.

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    提供開始日
    2013/04/12
    連載誌/レーベル
    岩波少年文庫
    出版社
    岩波書店
    ジャンル
    文芸
    • 小人の冒険シリーズ 全 5 巻

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      小人の冒険シリーズ 全 5 巻

      3,168円(税込)
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    レビュー投稿
    • 2010/12/01Posted by ブクログ

      Amazon.co.jp
      床下に「ちいさい人たち」がこっそりと暮らしていたら…。『The Borrowers』(邦題『床下の小人たち』)はそんなわくわくするような物語。1953年の出版以来数えきれない...

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    • 2010/11/05Posted by ブクログ

      借り暮らしのアリエッティを見て始めて知った。友人によると、ずっと前からあった古典の名作だそうだが、私は知らなかった。
      児童文学全般好きなのでご多分にもれずこちらも楽しめた。シリーズ全部これから読もう。...

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    • 2010/02/20Posted by ブクログ

      とても、かわいいお話し。児童書なのでひらがなが多く少し読みにくいが、内容は決して子供向けすぎず、心があたたかくなるいい物語だった。訳されたのが古いからか、物語を語ってくれたメイおばさん、アリエッティの...

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