【最新刊】カラー版 カメラは知的な遊びなのだ。

カラー版 カメラは知的な遊びなのだ。

1冊

著者:田中長徳

1,007円(税込)
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    写真は最初の一枚に真実がこもっている。ファインダーばかり覗いてないか?液晶モニターが付いていると、ついつい構図が気になってカメラアングルに凝ってしまう。しかし、稀代のライカ博士に言わせると「ファインダーは見てはいけない」。ファインダーを見て考えすぎると、物事の本質はどんどん逃げていくから??。充実した大人のカメラ生活を送るための、チョートク流デジカメ指南。

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    提供開始日
    2013/04/12
    連載誌/レーベル
    アスキー新書

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2018/10/12Posted by ブクログ

      語り下ろし本のせいか、さらっと読める。主張が前に読んだのとほぼ同じということもあるのかもしれない。

      まあ、カメラ指南については、カメラマンだからこそ言える、という面もあると思うが、
      散歩カメラなどは...

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    • 2017/10/02Posted by ブクログ

      10年近く前の本なので当たり前ですが、少し古さを感じる部分が多くありました。
      書かれた時代はもしかしたら、フィルムカメラからデジタルカメラへの転換期だったのかな?と思います。
      本人は「デジタル批判では...

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    • 2014/12/31Posted by ブクログ

      自分が好きな写真を撮る
      現場の雰囲気を大切に
      第一印象、大切に
      散歩が冒険になる
      見せること大事。方法がない。
      女性は、内側を見つめる道具として使う。

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