使ってもらえる広告  「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション

著者:須田和博

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    広告がもう「見てもらえない」としたら?もっと生活の奥深く入りこみ、消費者と「つながる」には?本書では、サービスとしての広告を開発し、身近なところから実感を持って生活者=ユーザーと「キズナ」をつくり上げる「使ってもらえる広告」を提案する。グラフィック、テレビCM、ウェブ……すべてを経験してきた人気クリエイティブディレクターが語る「広告の最前線」。

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    レビュー投稿
    • ネタバレ
      2019/08/29Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2018/10/29Posted by ブクログ

      広告からWEBに携わっている人間みんなが漠然と思っていることを、整理して書かれている感じ。
      それ以上でもそれ以下でもない。

    • 2013/12/31Posted by ブクログ

      使ってもらえる広告とは?

      →いまの広告をうまく働かせるためには、ウェブ+PR×テレビ
      使ってとらえるために、主体的な参加性が大事
      1.つっこまれクリエイティブ
      2.ルールクリエイティブ
      3.コンテン...

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