【最新刊】水戦争 水資源争奪の最終戦争が始まった

水戦争  水資源争奪の最終戦争が始まった

柴田明夫

628円(税込)

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    石油、穀物、そして最後に奪い合うのが水だ!・2025年、人類の半分が水不足に直面!・生活から水が消える日・欧州、アフリカ、アジアで水を巡る紛争が勃発・地球温暖化による異常気象で干ばつが増加・世界の水市場を支配する「水男爵」・注目を集める水関連ファンド・資源は「市況商品」から「戦略商品」へ・世界からミツバチが消える日

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    ページ数
    201ページ
    提供開始日
    2013/04/12
    連載誌/レーベル
    角川SSC新書
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    • 2010/12/04Posted by ブクログ

      石油、食料品の高騰が続く。

      次は水だろうと思っていた時に読んだ本。

      人は一日にどれくらいの水を消費しているのでしょうか?3リットル?
      それは飲んでいる量です。

      世界平均で一人一日170リ...

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    • ネタバレ
      2011/10/19Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2008/11/15Posted by ブクログ

      食料自給率が極端に低い日本にとって、世界の水不足はとても深刻な問題。
      水利権を争ったり枯渇してる地域があれば、ウォータービジネスが急成長したり‥不均衡というか何というか、考えさせられます。
      ちょっと穀...

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