【最新刊】アイデアを脳に思いつかせる技術

アイデアを脳に思いつかせる技術

1冊

安達元一 監修:藤本貴之

825円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    スティーブ・ジョブスがアップルコンピュータを思いついたのも、ニュートンが万有引力を思いついたのも、ベートーベンが第九を思いついたのも……、古今東西の大発明には共通の思考パターンが存在した。25年間、メディアの最前線でヒット番組を生み出してきた伝説の放送作家が伝授する、アイディアや発想力を、もって生まれた才能ではなく、後天的な“ちょっとした技法”で身に付けることができる、画期的な指南書!

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    提供開始日
    2013/04/05
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    レビュー投稿
    • 2014/01/01Posted by ブクログ

      ●セレンシディピティ(掘り出し物をうまく見つけ出す才能、偶然の発見)というキーワードはノーベル賞受賞学者など、いわゆる「現代の賢人」たちがこぞって注目するキーワードとして自然k学・社会科学といった分野...

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    • 2013/04/24Posted by ブクログ

      使役のタイトルが素敵。
      有名な発想法と、KJ法を簡略化した著者オリジナルの手法を紹介している。
      著者オリジナル手法の優位性は、KJ法より簡単なこと意外ははっきりと分からなかった。

      アイデアを思いつけ...

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    • 2013/03/16Posted by ブクログ

      ・しりとり法
      意味や関連性とは無関係のつながりである「しりとり」という機械的な方法であれば、先入観や偏った見方ではない方向で、テーマになっているキーワードを広げていくことができる
      想像力=既知の情報か...

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