【最新刊】ひぐらしのなく頃に 祟殺し編 2巻

ひぐらしのなく頃に 祟殺し編

2冊

原作・監修:竜騎士07 作画:鈴木次郎

660円(税込)

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殺す――――あの男を殺す。昭和58年、雛見沢。圭一は仲間達と楽しい日々をすごしていた。しかし大石刑事――オヤシロさまの使いが姿を現すとともに何かが変わり始める。沙都子の突然の不登校。原因は彼女の叔父・鉄平が雛見沢に舞い戻ったことにあった。体に残る多数の痛ましい虐待の跡。圭一は自分の無力さを思い知らされる。沙都子のためにできること、それは、あの男の抹殺。そしてその先には最大の惨劇が…。300ページを超える超ボリュームにて「祟殺し編」ここに完結!

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ページ数
311ページ
提供開始日
2013/03/29
連載誌/レーベル
月刊Gファンタジー
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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/12/16Posted by ブクログ

    再読。
    自分が理不尽なことで命を狙われるのも辛いけど、親しい人が傷つく中何もできないまま静観するしかないというのも辛い。
    圭一が行ったことは決して許されることではないのかもしれないけど。
    圭一と同じく...

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  • 2018/12/14Posted by ブクログ

    再読。
    沙都子メインの話。
    前半の和気あいあいとした雰囲気が微笑ましいし、若手の絵が可愛らしい。

    その分大石さんがダンディに書かれててギャップが凄い。
    この先が辛いのはわかってるけど2巻目へ。

  • ネタバレ
    2015/11/30Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
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