【最新刊】佐賀のがばいばあちゃん

佐賀のがばいばあちゃん

1冊

著:島田洋七

550円(税込)

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    昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつも笑いが溢れ…。黒柳徹子、ビートたけしも感動した超話題作。

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    提供開始日
    2016/05/27
    連載誌/レーベル
    徳間文庫
    出版社
    徳間書店
    ジャンル
    エッセイ

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    レビュー投稿
    • 2019/11/18Posted by ブクログ

      Podcastの番組で島田洋七さんの話を聞き、今頃ではありますが読んでみました。魅力的なおばあさんですね。
      「1と2ばっかりでごめんね」とばあちゃんに言うと、
      「大丈夫、大丈夫。足したら、5になる」と...

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    • 2019/05/15Posted by ブクログ

      この本にはいい人生を生きるためのヒントがあります。

      この本は著者の島田洋七さんが小さいときに佐賀のおばあちゃんに預けられてからの経験について書かれています。このおばあちゃんは超貧乏で厳しい暮らしをし...

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    • 2019/04/01Posted by ブクログ

      サクッと読めます!笑いあり涙ありで良かったです!心の持ちようで全然世界が変わることを教えてくれました(^^)

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