【最新刊】スクーデリア No.132

スクーデリア

スクーデリア編集部

2,400円(税込)
1%獲得

24pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    特集:フロントエンジンモデルに見る跳ね馬の矜持 日本では1977年代に巻き起こったスーパーカーブームや圧倒的なカリスマ性を持つF40の影響もあり、フェラーリ=リアミッドシップモデルというイメージがあります。しかし、フェラーリのロードカー史を考えてみれば、フロントエンジンモデルこそがそもそも主流で、今回登場する250GTE2+2といった1960年代から最新モデルである812GTSに至るまで、その歴史は連綿と受け継がれています。今号の特集ではそんなフロントエンジン・フェラーリをテーマにします。 ●目次/CONTENTS●コラム:編集長より●特集:フロントエンジン・フェラーリ●250GTEに見るフェラーリの原点●812GTSに見るフェラーリの頂点●575Mマラネロ~「所詮FR」が憧憬に変わる時●ポルトフィーノM~カリフォルニア開発担当時代の思い出●ローマで古代都市・奈良を訪ねる、1泊2日1000kmの旅●正規認定中古という選択肢●時計:注目ウォッチ、2021年新作速報●時計:驚きに満ちた個性派ウォッチたち●ボート:F8トリブートで行く、最新ボートに触れる半日旅●ホテル:街をも活性化させるアートデスティネーション●音楽:チェンバロ~視覚にも聴覚にも新たな喜びを●コラム:ホテル●F40「デザイン」誕生までの軌跡●F50レストア:受け継がれていく経験と技術●F1:2021年のスクーデリア・フェラーリが始動●清水草一のフェラーリ地味トリップ:日本橋と首都高●ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記●スペシャルショップ紹介:スタークラフト●ミニチュアモデルで楽しむ歴代フェラーリ●クラシック・フェラーリ価格動向●ユーズド・フェラーリ価格相場●ニュース&トピックス●最新フェラーリスペック&ディーラーリスト●スタッフ・次号予告

    続きを読む
    ページ数
    104ページ
    提供開始日
    2021/04/02
    • 次の最新刊から発売日に自動購入

      この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
      自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

    レビュー

    まだレビューはありません。作品の好きなところを書いてみませんか?

    最初のコメントには一番乗りラベルがつくので、みんなに見てもらいやすくなります!

    レビューを投稿する

    セーフモード