【最新刊】アナロジー思考 「構造」と「関係性」を見抜く

アナロジー思考

著:細谷功

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    すべての思考は「類推(アナロジー)」から始まる。――新しいアイデアは「借りてきて組み合わせる」ことで生まれる。では、どうやって既存のアイデアを「借りてくる」のか? そこで用いられるのが、アナロジー思考である。アナロジー(類推、類比)とは、このときの「借りる力」である。たとえば、他業界のヒット商品の「コンセプト」を借りてくることで新たなヒット商品を生み出せることがある。他人が気づかないような遠くから借りてくるのに必要なのが抽象化思考力であり、これがアナロジー思考の肝となる。また、アナロジー思考のプロセスにおいては課題設定力や仮説思考力も駆使することになる。地頭力のひとつともいえるアナロジー思考力はどのようにトレーニングすれば鍛えることができるのか? ベストセラー『地頭力を鍛える』の著者が示す「考える」ことの原点。

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    提供開始日
    2020/11/18

    レビュー

    レビューコメント(49件)
    • アナロジー思考 ...
      ネタバレ
      2018/09/02Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • アナロジー思考 ...
      ネタバレ
      2017/08/13Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • アナロジー思考 ...2011/09/14Posted by ブクログ

      ■アナロジー思考
      1.アナロジーとは全く関係ない世界から「借りてくる」発想のことである。
      2.世の中のモノはフレームが決まってないから扱いにくい。逆にフレームを創ってしまえば見た目は驚くほどすっきりす...

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