甘い物は脳に悪い すぐに成果が出る食の新常識

著:笠井奈津子

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    成功している経営者は、気分転換に甘い物を食べたりはしない。仕事の効率が下がることを知っているからだ。一方、仕事ができない人にかぎって、身体によかれと思って市販の野菜ジュースを毎日飲んだり、低カロリー食品を選んだり、頻繁にコーヒーを飲んだり、サプリメントをとったりしてますます太り、仕事も伸び悩む。本書は食事によって「仕事がはかどる」「集中力が高まる」「疲れにくい」「痩せやすい」などの身体のメカニズムを解説。食事が仕事に与える影響の大きさを知れば、食生活は劇的に変わる!

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    レビュー

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    • 2019/06/12Posted by ブクログ

      やはり、必要な栄養素はアミノ酸を意識した食事のようです。
      糖質と脂質は、摂取量を意識した食生活をせねば。
      やはり、地味だけど日本食がいいやね。

    • 2019/05/24Posted by ブクログ

      表面的な知識はつくかも知れないが、深くないので断片的な理解で終わる。ダイエットのモチベーションに繋げようと思うと難しい気がする。

    • 2019/05/06Posted by ブクログ

      「疲れたから甘い物でも食べてリフレッシュを」はNGと。仕事で疲れて気分転換したいときは蛋白質食品(卵、豆腐、シーチキンなど)がいいそうです。笠井奈津子 著「甘い物は脳に悪い」、2011.9発行。すべて...

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