なぜ女と経営者は占いが好きか

著:副島隆彦

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    「非科学的だ、インチキだ」とバカにし騒ぐ人間が白眼視されるほど、いまや世界中のVIP、政界・財界人が占い・呪い、スピリチュアルを信じ、それに基づいて行動している。これは事実である。では、この紀元前からの知恵の体系(占星術、易学)に皆が惹かれるのはなぜか?近年、金融・経済の近未来予測を次々当てた著者が、占術の世界へ飛び込んだ。「四柱推命」「九星術」を研究し、呪い(厄除け)につながる山伏修行を実体験。未来を見通す力の重要性を体当たりで説く革新的な書。※本作品中には、電子化に際して掲載を見合わせた図表がございます。

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    • 2018/11/05Posted by ブクログ

      副島 隆彦氏の本は初めて読んだ。毒舌だが裏表のない人だと感じる。

      本書にて自らは予言者であると宣言をした。四柱推命、九星術、五行思想等を平易に説明している。

      科学も宗教も批判する。仏教も神道も、本...

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    • 2016/09/09Posted by ブクログ

      著者がしばしば「トンデモ学者」として批判されていることはもちろん知っていたのですが、予想をはるかに超える内容に困惑しています。

      私自身は、読書に関してかなりの「悪食」ではないかと自負しており、世間で...

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    • 2012/08/04Posted by ブクログ

      陰陽5行と、占星は古代の天文学であるという
      視点を中心に、占い、スピリチュアル、宗教を
      とことん調べ上げ解説している内容。

      よくある「何年生まれはこのタイプ」的な内容ではない。


      さらに著者が「私...

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